『データビジュアライゼーションの教科書』

こんにちは。藤です。

 

本日(2019年5月31日)秀和システムさんから

『データビジュアライゼーションの教科書』

が発売されました。

https://www.amazon.co.jp/dp/4798053481/

 

本書は、NTTデータ 渡部良一さんと truestar 藤の共著です。

 

前半はデータビジュアライゼーションのセオリーをまとめた理論編、

後半は実践編として Before After 形式で、70 超の事例があります。

 

目次としてはこんな感じです。

理論編

  • 第1章 データ活用時代の到来
  • 第2章 データビジュアライゼーションとは
  • 第3章 データビジュアライゼーションに関する定義・研究
  • 第4章 データビジュアライゼーションのセオリー

実践編

  • 第5章 Hop!『インフォメーションデザイン』の基本のキ
  • 第6章 Step!『違いを生むテクニック』
  • 第7章 Jump!『BI ツールで差をつける』

 

実は、現在当ブログで連載中のデータビジュアライゼーションシリーズの内容は、

この実践編に掲載されています。

 

今後も継続してブログ上で同じネタを共有予定ですが、掲載完了までに2ヵ月はかかりますので

早く先が見たいという方はこちらでポチっといかがでしょう?

 

ちなみに、デスク上で開いたときに手で押さえなくても開きます。

(個人的には重要な要素)

 

Tableau を古くから使っている方々にとっては既知の内容が多いかもしれませんが

同僚や新入社員など、データの見せ方がイマイチだなと思う場合には是非!

 

 

それではまた!