NULLの除外

初級者向けの小ネタです。
表計算で前年比成長率を計算すると初年度はNULLとして表示されませんが、その処理の方法に関するTipsです。

var divElement = document.getElementById(‘viz1534737940397’);
var vizElement = divElement.getElementsByTagName(‘object’)[0];
vizElement.style.width=’1016px’;vizElement.style.height=’992px’;
var scriptElement = document.createElement(‘script’);
scriptElement.src = ‘https://public.tableau.com/javascripts/api/viz_v1.js’;
vizElement.parentNode.insertBefore(scriptElement, vizElement);

ちなみにワタクシは昨日この事実を知りました…。
それまでは基本的に非表示で対応。
これを教えてもらった時の感情は『えー、もっと早く言って下さいよ。』です。
今まで地味で無駄な作業を積み重ねていました。
Tableauには今回と同じような知られざる有効な機能がまだまだありそうです…。